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よくあるご質問

  • Q受講するために試験はありますか ?

  • 小論文と出願書類による書類選考にて合否を判定いたします。
  • Q仕事しながら並行して勉強したいのですが...

  • 主に土日を利用して面接授業を行いますので、お仕事との両立が可能です。
  • Q実習日数は何日間ですか?

  • 実習該当者は210時間(約28日間)の実習が必要となります。 そのうち、精神科病院等の医療機関で90時間(約12日間)以上が必須となります。
  • Q実習は自宅から近隣の施設を選べますか?

  • 受講生の希望に添えるよう、十分に相談しながら調整を行います。 ただし、実習施設の都合を優先する場合もあります。
  • Q授業料、テキスト代の他にどのような費用がかかりますか?

  • 面接授業や実習に必要な経費は自己負担となります。また、市販の参考書などの購入も自己負担となります。
  • Q精神保健福祉士はどのような職場で活躍していますか?

  • 職場としては、精神科病院その他の医療機関、司法施設、保健所などです。社会福祉分野では精神障害者社会復帰施設、 生活訓練施設、福祉ホームなどがあります。
  • Qどのような仕事の内容ですか?

  • 精神障害者の社会復帰のための相談や退院後の住居、就労の場の選択についての助言・指導、日常生活の適応のための 訓練などを行います。対象者は精神科病院、精神科デイケア施設の入・通院中の精神障害者などが挙げられます。
  • Q精神保健福祉士の登録者数は何人ですか?

  • 全国では、登録者数が85,112人です。そのうち栃木県では1,112人です。(2019年3月31日時点、(財)社会福祉・振興試験センター調べ)
  • Q国家試験の合格率はどのくらいでしょうか?

  • 第21回の国家試験では6,779人の受験者のうち4,251人が合格し、合格率は62.7%でした。 なお本校福祉心理学科(通学課程)においては合格率が63.6%であり、受験者10名以上の大学専門学校91校のうち合格率第1位でした。