マロニエ医療福祉専門学校 小山歯科衛生士専門学校

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学校長 五十嵐トヨ子
 本校は職業教育を通して、地域社会に貢献する人材の養成を目指して設立され一昨年創立30周年を迎えました。その間、従来の学科に加え社会のニーズに応え平成27年4月助産学科、平成28年4月看護科通信課程を開設してまいりました。その成果として各界で活躍する幾多の有為な人材を輩出し、地域社会から高い評価を頂いて今日に至っています。
 「創意」・「熱意」・「誠意」を校訓として、国家資格の取得及び即戦力としての就職はもちろんのこと、豊かな人間性・社会性を重視した教育を実施しております。また同時に、先進的な知識と実践的技術の習得、地域社会との知識・技術の交流を行い、職業人の再教育や社会人の受け入れなど、生涯教育に対応する「開かれた学校」を目指しております。さらには、同じキャンパス内にある各学科間の交流を通して、多職種への理解やチーム医療・チーム福祉の基本を学べる環境も整っており、それは将来に向けてチーム医療・チーム福祉の一員として果たすべき役割を学ぶことにも繋がります。
 本校の教職員は学生に対して面倒見もよく、高い専門的教育力を備えており、皆様が医療や福祉を通して「人の役に立ちたい」「困っている人を心からケアしたい」という崇高な志を実現できるよう、愛情と情熱を持って最大限の支援をさせて頂きます。
教職員一同皆様をお待ちしております。

学校法人 産業教育事業団
マロニエ医療福祉専門学校
学校長 五十嵐トヨ子

学校長 入江 吉晴
 小山歯科衛生士専門学校は地域の歯科医療に貢献する歯科衛生士の養成を目的として、学校法人産業教育事業団2校目の学校として平成22年小山市に開校しました。「歯科衛生学科」の開設により、地域に密着した医療・福祉の総合専門学校として更なる発展を遂げて来ております。本校は姉妹校であるマロニエ医療福祉専門学校創始者の熱い想いを具現化した「創意」・「熱意」・「誠意の校訓を礎に質の高い専門的職業教育を展開しております。当法人は32年を迎えましたが、その歴史と伝統は脈々と受け継がれており更なる飛躍を期しております。今年開校8年目を迎え、創立当初の「黎明期」から「発展期」に移り、益々増大する地域社会における本校の役割、及びその使命を日々実感しております。
さて、近年、歯科衛生士に求められる役割も大きく変わろうとしております。口腔内の健康が私たちの全身の健康に影響を及ぼすことも明らかとなり、歯科衛生士には更なる高度な知識・技術の修得が求められているように思われます。歯科医院はもちろん、美容分野、更には要介護高齢者への「専門的口腔ケア」等、今後、歯科衛生士には様々な場所での一層の活躍が期待されております。
21世紀は医療・福祉の時代と言われております。そうした時代背景の中で、小山歯科衛生士専門学校では常に時代を先取りし、様々なニーズに応じた確かな技術が提供でき、全ての人に信頼される歯科衛生士を養成してまいりたいと決意も新たにしております。どうぞ、当校で皆様の夢を実現してください。教職員一同お待ちしております。

学校法人 産業教育事業団
小山歯科衛生士専門学校
学校長 入江 吉晴

© 2004 MARONIE COLLEGE OF HEALTH & WELFARE SCIENCES · OYAMA DENTAL HYGIENIST , All rights reserved.

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